BC-6 何が起こったの

BC-6

3,300円(税込)

定価 3,300円(税込)

2018年6月時点 在庫限りで販売終了
→販売終了しました。


「絵の説明をしながらカードを出す」ルールのゲームを集めました。
楽しくゲームをしていくなかで子どもたちが色々な言葉の使い方の違いに気づき、自由に使いこなせるようになることを目的として作られました。

BC-6 何が起こったの?

5歳位〜/2〜4人/約35分/カード10組70枚/カードW7.9×D12?
「みんなでお話作りを楽しむ」ゲームです。
最初の3枚と最後の7枚目のカードを見て、何が起こりどうやってその結果になったかを
想像力を働かせて、自分の考えをみんなに話してみましょう。
模範解答は3種類ありますが、それにこだわる必要はありません。
自由な発想で楽しいお話作りをしましょう。

【LINGO PLAY 社】
ドイツのケルン市で「ことばを伝え合うこと・正しいことばを使うこと」を
楽しみながら身に付ける事を目的に、私たちの日常の色々な場面を素材にしたゲームを
ご夫妻でつくっています。
新しいゲームは、言語学研究者の奥様の意見を取り入れ、ケルン市内の幼稚園や
小学校の子どもたちに実際に遊んでもらい、改良を重ねて商品化しています


ゲームの特徴は、カードの絵をことばで説明しながらプレイすることです。
ゲームを始める前にまずはカードに何が描かれているかをみんなで確かめて
みましょう。
ゲームに慣れてくると子どもたちは自由な発想で大人が考え付かないような
楽しい説明を思いつきます。

イメージはありません。