カードゲーム

LC-7 言葉を育てる どこにいるのかな?

LC-7 言葉を育てる どこにいるのかな?

こちらの商品はプラスチックケースからスライド式紙箱に変更となりました

「絵の説明をしながらカードを出す」ルールのゲームを集めました。
楽しくゲームをしていくなかで子どもたちが色々な言葉の使い方の違いに気づき、自由に

使いこなせるようになることを目的として作られました。

LC-7 どこにいるのかな?

5歳位~/2~4人/約20分/カード32枚/
4種類の動物がお気に入りの色々な場所にいます。
「誰がどこにいるのか」を言葉で説明しながら「誰が」、または「どこに」のどちらかに共通点のあるカードを場のカードにつなげていきます。
手持ちのカードが一番早くなくなった人が勝ちです。
例:鳥がカゴの後ろにいます。→ネズミがチーズの後ろにいます→ネコがソファの後ろにいます。<「上・下・前・後ろ・横・中・上のほう」を使います>

【LINGO PLAY 社】
ドイツのケルン市で「ことばを伝え合うこと・正しいことばを使うこと」を
楽しみながら身に付ける事を目的に、私たちの日常の色々な場面を素材にしたゲームを
ご夫妻でつくっています。
新しいゲームは、言語学研究者の奥様の意見を取り入れ、ケルン市内の幼稚園や
小学校の子どもたちに実際に遊んでもらい、改良を重ねて商品化しています

ゲームの特徴は、カードの絵をことばで説明しながらプレイすることです。
ゲームを始める前にまずはカードに何が描かれているかをみんなで確かめて
みましょう。
ゲームに慣れてくると子どもたちは自由な発想で大人が考え付かないような
楽しい説明を思いつきます。

価格:1,210

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