カードゲーム

LC-5 どれの仲間かな?

LC-5 どれの仲間かな?

「絵の説明をしながらカードを出す」ルールのゲームを集めました。
楽しくゲームをしていくなかで子どもたちが色々な言葉の使い方の違いに気づき、自由に

使いこなせるようになることを目的として作られました。

LC-5 どれの仲間かな?

5歳位~/2~4人/約25分/カード32枚
カードを仲間分けします。くだもの、動物、楽器など8つのジャンルの太枠カードがあります。
「何の仲間の何か」を説明しながら、場に出ている太枠カードに同じジャンルの
カードをつなげていきます。
手持ちのカードがなくなった人が勝ちです。
例:楽器の仲間のタイコです。
働く人の仲間の消防士です。

【LINGO PLAY 社】
ドイツのケルン市で「ことばを伝え合うこと・正しいことばを使うこと」を
楽しみながら身に付ける事を目的に、私たちの日常の色々な場面を素材にしたゲームを
ご夫妻でつくっています。
新しいゲームは、言語学研究者の奥様の意見を取り入れ、ケルン市内の幼稚園や
小学校の子どもたちに実際に遊んでもらい、改良を重ねて商品化しています

ゲームの特徴は、カードの絵をことばで説明しながらプレイすることです。
ゲームを始める前にまずはカードに何が描かれているかをみんなで確かめて
みましょう。
ゲームに慣れてくると子どもたちは自由な発想で大人が考え付かないような
楽しい説明を思いつきます。

価格:1,210

© 2021 patata shop.